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官 有謀先生の足もみ魂を継承する「官足法友の会」
官足法友の会
〒150-0041東京都渋谷区神南
1-4-2-404(株)文化創作出版内
電話 03-6825-3511(平日9時〜17時)
認定講師の体験談  平成23(2011)年 第5期生

官有謀先生は、「自信・忍耐・根気」を持って取り組むように言われました。
実際に官足法で健康になるという自信を何から得られたでしょうか?
認定講師の先生方の提出レポートから「自信」についてご紹介します。
(※ 痛みや効果には、個人差があります。)

問い:「自信」―官足法で健康になる
   という自信を何から得られましたか?
  
小野田 明子 先生 (静岡県 湖西市)

 3人目の子どもをお産してからずっと腰痛で苦しみました。整形外科、指圧、整体、18年位通院してました。

 14年前に官足法に出会い、それから自分で一生懸命揉みました。するとだんだん痛みが取れていきました。

 そしてセミナーに参加した時、先生が反射区を一押ししてくれて、すっきりしました。

 今まであったあの違和感はなんだったのだろうと…本当にありがたかったです。

 官足法は自分で出来て、他人にもやってあげられるという素晴らしいものだと自信をもっています。


(官足法友の会 会報「足と私の健康」2012年5月号掲載)


吉岡 聡美(あきみ) 先生 (神奈川県 相模原市)

  自分自身の体験と家族と周りの人の効果を見たことで自信を持ちました。

 官足法で健康になれそうな気がすると感じたのは、初めて目黒の初級セミナーに参加した時です。その時はストレスから、酷い腰痛を抱えていました。大抵の腰痛はヨガで治るのですが、その時は痛みが酷くてヨガをするのも辛い状況でした。

 しかし認定講師の先生にお手本としてたった1回揉んでいただいただけで、その場で腰痛が楽になっていました。

 それから一人でコツコツと揉んでいましたが、喉が丈夫になったり、耳の下のリンパが腫れなくなったり、本を読んでも目が疲れなくなったり、胃が重いという感覚が消えたり、物忘れが減ったり、少しずつ変化が現われるようになりました。

 そこでヨガ教室でもほぐしの一環として取り入れるようにしました。すると生徒さんにも効果がどんどん現われてきたので、もっと勉強する必要を感じ、浜松の集中セミナーに参加しました。

 そのセミナーの終わる頃には、顔や体形にも変化が現われました。ホテルで日課のヨガを行なった時は、体の稼動域が広がっていましたが、予想外のことだったのでそれが足もみのお陰だということを、すぐには信じられませんでした。

 今では官足法は内臓の働きを整えて、病気を治すだけでなく、固くなった筋肉をほぐしたり、贅肉を取ることまで出来ると自信を持って人に勧めることが出来ます。

(※吉岡先生の官足法体験談はブログでもご覧いただけます)

(※吉岡先生の教室はこちらから)


(官足法友の会 会報「足と私の健康」2012年5月号掲載)



鳥羽 敏充 先生 (東京都 杉並区)

  長年患っていた私自身の「花粉症」の症状が著しく改善したこと。

 昨年の10月から足もみを始めてから魚の目がすぐになくなり、また踵の皮膚の荒れがなくなり、足がきれいになりました。

 足裏を揉んだあとで、鼻、副甲状腺の反射区もさらに丁寧に刺激していたことで、昨シーズンの花粉症の症状がすごく改善しました。本当にびっくりました。

 今年10月には、以前からの持病であった腰痛が突然悪化した事がありました。この時は、グリグリ棒を用いて胸椎、腰椎の反射区を長時間点押し刺激を行い、改善しました。

 これらの自分の経験から官足法による効果を自信を持って確信できるようになりました。


(官足法友の会 会報「足と私の健康」2012年5月号掲載)