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官 有謀先生の足もみ魂を継承する「官足法友の会」
官足法友の会
〒150-0041東京都渋谷区神南
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電話 03-6825-3511(平日9時~17時)
一生懸命足をもんでC型肝炎を改善!

 渋谷官足法健康ルームに定期的に来られているOさん(75歳)にお話を伺いました。

Q:きっかけは?

Oさん : C型肝炎を良くしたくて、官有謀先生の本を読んでセミナーに行くようになりました。当時(1997年頃?)は東京の八幡山でした。官先生のお話は何回も伺いに行きました。一番最初に官先生に伺ったことは「C型肝炎なんですけど治りますか?」と聞いたら「一生懸命足をもんだら治ります。」と。

Q:自分での足もみは?

Oさん : 八幡山に行っていた頃は板も買いましたが、あまりしていませんでした(笑)。自分で足もみを日課にするのはこちら(渋谷官足法健康ルーム)に伺うようになって(2007年8月)から真剣になりました。

最初は痛いので10分経つのさえ待ち遠しくて(笑)。「強くもまないと治らない」ことが頭に残ったので、それからは家に帰ると痛くても我慢するようになって15分は板で足裏をくまなく踏むようになり、痛くなくなってきました。だから面白くなってテレビを見ながら時間が過ぎる感じです。

Q:改善した事は?

Oさん : 肝臓の数値(※Oさんの通う病院での基準値はGOT38以下、GPT44以下)は7~8年前の酷い時は90位あったのが、こちらに来て2008年11月29日の検査でGOTが33、GPTが33で、2009年3月10日にはGOTが32、GPTが28でした。

 また、ずっと前から胃炎で食欲があまりなかったのですが、食欲も出てきました。また、家のカレンダーの一角の文字が、以前は老眼鏡をかけなければ見えなかったのが、かけなくても見えていることに気付きました。

 それから姿勢が良くなりました。歩くのにも前はつまずいて転びそうになったのが、足取りも軽やかになりました。75歳なのにサッサと立ったり座ったり凄く動きがいいと娘から言われました。

 お通じも良くなり
ました。脚の静脈瘤もチクチク痛むのが良くなっています。そして、2年前3年前と風邪で体がとても衰弱しましたけど、お蔭様で風邪もひかなくなったんですよ。2階に住んでいる娘家族がインフルエンザに罹っていても。

 以前は肝臓の数値が下がらず2ヶ月注射を打ちにいったこともありましたが、こちらに伺うようになってなんか色んなことが良くなってきたような気がします。足の付け根までしっかり揉み解して頂けることが良い気がします。先生のおかげです。

取材日:2009年2月16日 4月16日